発行済みのAPIキーのうち使用していないものについては、
データ漏えいや改ざんなどのセキュリティリスクにつながる可能性があります。
そのため、使用していないAPIキーは「無効」または「削除」することを推奨しています。

発行済みのAPIキーを無効にする方法

発行済みのAPIキーを無効にする方法は、次の2通りがあります。

  • ステータスを「無効」に設定する方法
  • APIキーを削除する方法

設定は、画面右上のアカウントメニューから「API設定(β版機能)」を開いて行います。

① 「ステータスを【無効】する方法」
無効にするAPIキーの右側に表示されている「⋮」を選択し、
「編集」ボタンをクリックします。

APIキー管理画面が表示されますので、「ステータス」を【無効】に変更し、
「保存」ボタンをクリックして保存します。

下記の画像のように、該当のAPIキーのステータスが「無効」と表示されている場合、
そのAPIキーは使用できません。

 

② 「APIキーを削除する方法」
削除するAPIキーの右側にある「⋮」を選択し、
「削除」ボタンをクリックします。

確認フォームが表示されますので、「OK」をクリックします。
該当のAPIキーが一覧に表示されなくなっていれば、正常に削除されています。

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