置き換え文字の【 配信処理実行日時(%now%)】を利用することで、 配信から○日後の日時を本文に記載することができます。 セールスやイベント等の締切の日をプッシュしたい場合にご活用いただけます。 設定例 「配信から2日後」の日時を設定したい場合は、 置き換え文字一覧から【 配信処理実行日時(%now%)】を選択して 日付フォーマットの「日付の加算」を2日後にご設定ください。 ↓ 配信処理実行日時(%now%)に2日加算後の置き換え文字が、本文内に挿入されます。 関連記事 【UnivaPay】本番モードでのオート銀振商品の決済時に「お申し込みに失敗しました。」を表示 LINEリッチメニューをタップしても反応しない Google Meet連携時、イベント申し込み時に500エラーが表示 メールアドレス登録時や決済時にエラー「この登録情報で登録することはできません。」を表示 メール配信画面の「送信者メールアドレス」欄にメールアドレスを入力するとエラーメッセージ「DKIM・DMARCが設定されていないため、送信したメールが届かない可能性が非常に高い状態です。DKIM・DMARC認証設定より設定してください。」が表示されてしまう UTAGE紹介制度のアフィリエイト報酬が振り込まれていない Comments are closed.